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ブログ書くの疲れた

 期待しないでください、もう。
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2011年08月22日 | Comments(4) | Trackback(0) | ただの日記

過去の経歴について

 私はもうツクールもtimidity+も関わる気力が薄れました‥‥
(FLStudio買って以降、今まで集めたサウンドフォントは有効活用しています)

 無保証ながら、過去の作品をアップロードしました。
一度作ったからには最後まで保証を尽くさなければならないのですが、もう自分にそのようなことが出来るほどの精神力は備わっていません。

 スクリプト素材は競合が激しいので、サポート無しでは使い物にならないと判断して公開を停止していました。勝手な判断はよくないです。

 ただし、他人のスクリプトに乗っかったものも多くありますので、その場合は元の作者の表記をしっかりしていただくよう……
 http://yaruki0.sakura.ne.jp//program/olds.zip

LuaD殴り書き

 LuaDなるものを発見。ビルドスクリプトを使って一発ビルド出来るようにディレクトリ構造を組み替えたりなんたり。よりビルドしやすく作りたいけど、実際その配布方法が出来るかといえばそうなのかどうか分からず。

 とりあえず変数や関数の共有が出来ればあとは必要な所で呼び出して‥‥多少パフォーマンスは落ちるがいじり安さは上がるので、積極的に使いたいところだが、皆は許してくれるのかどうかが心配。

 追記はまたの機会にでも。とりあえず関数単位で相互呼び出しが出来ればそれでいいのですが、まず自分がLuaの文法を覚えないとならない。
2011年03月17日 | Comments(0) | Trackback(0) | ただの日記

gtkDの使い方 その1

 どうせ自分でラッパ作るんだったら同じなので、ここは素直にgtkDを使います。既存ライブラリを使う際の問題はビルドするために必要なソフトウェアが増えることですが、可能ならば自作のビルドスクリプトを使ってもビルド可能なようにしたい……無茶か。

 gtkDというのはgtk+のD言語バインディングで、言うまでもないですがgtk+さえ入っていればどこのOSでも動かせます。
同梱のサンプルソースがこんな感じです。

/*
* This file is part of gtkD.
*
* gtkD is free software; you can redistribute it and/or modify
* it under the terms of the GNU Lesser General Public License as published by
* the Free Software Foundation; either version 2.1 of the License, or
* (at your option) any later version.
*
* gtkD is distributed in the hope that it will be useful,
* but WITHOUT ANY WARRANTY; without even the implied warranty of
* MERCHANTABILITY or FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE. See the
* GNU Lesser General Public License for more details.
*
* You should have received a copy of the GNU Lesser General Public License
* along with gtkD; if not, write to the Free Software
* Foundation, Inc., 59 Temple Place, Suite 330, Boston, MA 02111-1307 USA
*/

module gtk.HelloWorld;

private import gtk.MainWindow;
private import gtk.Label;
private import gtk.Main;

class HelloWorld : MainWindow
{
this()
{
super("GtkD");
setBorderWidth(10);
add(new Label("Hello World"));

showAll();
}

}

void main(string[] args)
{

Main.init(args);
new HelloWorld();
Main.run();

}


 ライブラリを使ったプログラムをビルドする場合は、makefileを書いてもいいですし、D言語で書いたビルドスクリプトで手っ取り早くやってしまった方が相手の環境を考えなくてすむ分楽です。
自作ビルドスクリプトで同梱のHelloWorld.dをビルドする場合、スクリプトの中身はこうなります。

all_section:
include:


type:
execute

target:
HelloWorld

debugopt:
-I -D -H -unittest -wi

releaseopt:
-I -D -H -O -release -inline

sources:
HelloWorld

libraries:
DD-atk DD-cairo DD-gdk DD-gdkpixbuf DD-gio DD-glib DD-gobject DD-gthread DD-gtk DD-gtkc DD-pango

まあ、私のビルドスクリプトなんて私しか使わないでしょうけど。
あとビルドスクリプトにバグ見つけちゃったし‥‥
2011年01月30日 | Comments(0) | Trackback(0) | ゲーム製作

1年が終わる

 結局何もやってなかった.
死なない.

 skypeやtwitterやってから精神状態がより悪くなっている気がする.
これを乗り越えないと成長は出来る気がしない.
2010年12月30日 | Comments(0) | Trackback(0) | ただの日記
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