それでも謝罪は出来ない
どちらにしろ反省をする事は出来ません。今この場で謝っても何も変わりませんし、私も相手を傷つけようとして行ったつもりではありませんので。
私は謝った上で再び過ちを犯すくらいならば、初めから絶対に過ちを犯す人と思われていた方がいいので、このままでいいのです。自分が変わるだけの努力をしないのならば、それすらにも気力が無いのであれば、謝罪の意味などありませんので。約束は守れません。ごめんなさい。
少しでも期待していた人、ごめんなさい。私は元々このような悪人ですし、今更更正の余地があるような部分など全く持っていません。ここ自体も利己主義を前面に押し出して書いている記事ですので、人にどう思われるかを考えてはいません。むしろ私が若いかどうかはまったく問題ではなく、私がこのような性格である事が問題なのです。非難される対象は私自身なので。
私を少しでも信頼していた方、ごめんなさい。私を少しでも信頼する事によってどれだけ裏切られ、またその事によって苦しんでいたのか、私には分かりません。
私は私のやりたいように行っていました。人をないがしろにして、自分の事ばかり考えて。その結果がこれならば、別になんとも思いません。これでよかったんですよ。
今まで見てくださった皆様、ありがとうございます。そして、ごめんなさい。
この後に関して
閉鎖自体は行いません。
1.本名「大川和樹」での運営
2.日記の無期更新停止(一応残します)
3.必要なものだけは残します
製作物の公開停止は行いません。作っては置くだけのサイトとして残るでしょう。
本来ならば、それでは到底許される身でない事は分かっています。
2008/01/16
反省していない
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